ブログやホームページを作成する際に参考になるガイドブック(解説本)をご紹介します。 ( ホームページ 活用 運営 ガイド)

Webサイトプランニングブック (WSe Books # 6)Webサイトプランニングブック (WSe Books # 6)
(2008/03/01)
村上 知紀
価格:¥ ,869 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
商品詳細を見る

【内容紹介】
Webサイトの成否を分けるのはプランニング。本書はそこに焦点をあてた初めての解説書です。アイディアを生み出すチーム作りの方法から,プランニングの進め方や考え方,さらにはその良否の検証方法まで,最新事例に基づいて解説します。新機能いっぱいのサービスサイトの立ち上げから,コーポレートサイトのリニューアルまで,幅広いWebサイトが対象です。Webディレクター,Webデザイナー,Webマーケター、企業内のWeb担当者、Webマスターの方はぜひご一読ください。仕事に活かせるヒントがきっと見つかるはずです。

著者からのコメント
どうWebのサービスやサイトを構想したらよいのか、どう具体的な形にしていけばよいのか、どう課題を発見すればよいのか、どう実現していけばよいのか・・・。本書はそういった疑問に答えるべく、筆者がこの10年間、Webの開発者、プロジェクト・マネージャー、コンサルタントとして数多くのプロジェクトに参加する中で学んだことを元に、Webのサービスやサイトのプランニングの進め方やその根底にある考え方、発想の仕方についてまとめたものです。特に個人や仲間と新しいサービスを立ち上げようとしている方、Web関連のベンチャーで新たなサービスを立ち上げようとされている方、一般の事業会社で新規事業としてWebのサービスを立ち上げようとしている方、企業で広報やマーケティングの担当でコーポレートサイトのリニューアルを考えている方、また外部のパートナーとして企業の支援をされているコンサルタントやWebプロデューサーやディレクター、デザイナーの方などを念頭に書きました。そうした方々にプロジェクトの現場で常に参照されるような存在になること、また多くの人が新しいWebのサービス立ち上げるきっかけになること、プロジェクトにおける問題解決の手助けになること、そして日本にWebイノベーションの波を起こす一助となれば幸いです。

【カスタマーレビュー】

読者口コミ評価・感想webプランナーのための指南書
初のwebプランナーの実務的な書籍が発売されると聞いて早速購入しました。
実践的な図が豊富で、すぐに仕事に使えそうです。
このような本がもっと増えれば嬉しいですね。

御社のホームページがダメな理由―98%は死んでいる御社のホームページがダメな理由―98%は死んでいる
(2008/03)
竹内 謙礼
価格:¥ 1,470 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
商品詳細を見る

本書では「御社のホームページがダメな理由」を、16のポイントから徹底的に明らかにしていく。その上で、ではどうしたら「成功する会社のホームページ」をつくれるのか、実際にホームページを利益に結びつけている「5つの成功事例」から学んでいく。

【内容紹介】
98%のホームページは「死んでいる」
インターネットを始めれば「必ず儲かる」という幻想を抱きつつ、「ホームページ作成」や「ネット事業」に手を出した企業は多いと思うが、実際問題、御社はインターネットで儲かっているだろうか? 
おそらく、「儲かっていない」であろう。

●「ホームページを作ったけれど、商品が1個も売れない!」
●「お金ばかりかかって、利益につながらない」
●「余計な手間ばかり増えてしょうがない!」

そんな悲鳴ばかりが、聞こえてくる。
なぜなら、企業のホームページの「98%はすでに死んでいる」からだ。
98%ものホームページが死んでしまっている原因は様々だが、最も「最悪なパターン」は下記の3点である。

【最悪パターン1】 → 利益が上がるメドなしに、お金のムダ使い
【最悪パターン2】 → 経営陣が理解できていないのに、なぜか運営が続く
【最悪パターン3】 → ページ制作会社とネット担当者にだまされている

さて、上記の「最悪パターン」に心当たりはないだろうか? 
他にも、●ネットなら何でも売れる! ●メールマガジンを出せば売れる! ●専門の制作業者に任せれば安心! ●金もコネも頭もいらない! というような「甘い言葉」にだまされてはいないだろうか? 
よ~く考えてみれば、「そんなに上手くいくはずがない...」と、あなただって思うはずだ?

本書では「御社のホームページがダメな理由」を、16のポイントから徹底的に明らかにしていく。その上で、ではどうしたら「成功する会社のホームページ」をつくれるのか、実際にホームページを利益に結びつけている「5つの成功事例」から学んでいく。どうか、できるだけ早く「インターネットのウソ」に気づいてほしい。利益が上がるメドなしに、このまま永延とお金のムダ使いを続けてしまう前に......。

【目次】
【ダメな理由 1】ホームページにムダなお金を使うな!
【ダメな理由 3】「金・コネ・頭なしでも儲かる」というウソをまだ信じるの?
【ダメな理由 6】ネット通販には面倒くさい作業が山積み!
【ダメな理由 8】「検索エンジン対策」は時間とお金のムダ!?
【ダメな理由11】「ホームページ制作業者に任せっきり」がいちばんまずい!
【ダメな理由12】御社の「ネット担当者」は、実は仕事をしていない?

【成功事例1】......手間と時間をかけない「効率重視型」
【成功事例3】......販促活動を支援する「ファンサイト型」
【成功事例4】......紙媒体広告と連動させる「ハイブリッド型」

Webライティング成功の法則60Webライティング成功の法則60
(2007/12/19)
上原 佳彦
価格:¥ 1,995 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
商品詳細を見る

【内容紹介】
Webの基本はまず文章。
どんな最新技術で彩られたWebサイトも、読んでもらえなければ意味がない!
さまざまな新技術の登場によってWebサイトのリッチ化が進んでいますが、検索エンジンや検索キーワードに象徴されるように、Webは言葉に支配されている世界。そんなWebサイト向けの文章を書くときに知っておきたいこと、Webサイトに特化した文章とはどんなものなのでしょうか。
本書はWebサイトでの読みやすさ、理解しやすさを中心とした文章の書き方、編集・校正の方法はもちろんのこと、人を惹きつける文章の書き方やレイアウト、そしてもちろん検索エンジン対策やWeb2.0を意識したライティング術まで、Webサイトに適した文章設計のポイントをわかりやすく、60の「成功の法則」にまとめました。制作には自信があってもライティングや原稿チェックに不安のあるディレクターや、CRMが気になる企業Web担当者、そしてこれからWebの世界でライターを目指す人まで、必ず読んでほしい1冊をお届けします。

【商品の詳細】
# 単行本(ソフトカバー): 176ページ
# 出版社: 翔泳社 (2007/12/19)
# ISBN-10: 4798114308
# ISBN-13: 978-4798114309
# 発売日: 2007/12/19
# 商品の寸法: 21 x 15 x 2.6 cm

【カスタマーレビュー】

読者口コミ評価・感想基本を思い出させてくれます!
当たり前のことから、へぇ〜ってことまでありました。
SEOも観点からもちょろっと。練習問題もありました。
WEB製作者一年生としては、とてもありがたかったです!

ヒット率が上がるホームページの作り方ヒット率が上がるホームページの作り方
(2007/11)
ベンチャーソリューション
価格:¥ 1,680 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
商品詳細を見る

制作→更新→ヒットする。にぎわうサイトに育てるテクニック。

内容紹介
企業ホームページの制作を数多く手掛け、企画から本制作、その後のサポートまでホームページの制作から運営までを、すべて自社スタッフにて担当しているベンチャーソリューションのWEBクリエイティブスタッフが執筆・編集を手掛け、企業のWEB担当者からこれからホームページを立ち上げようと考えている WEB初心者まで、どなたにでも理解しやすい内容となっている。

本書は、中小企業におけるホームページ運用の具体的手法について、自社にて実際に行った企業導入の実例を基に紹介しており、特に中小企業の企業広報や商品販促に携わる方々には参考になるキーワードも多く盛り込まれており、ホームページをつくる上での基本的な確認事項やホームページの作り方とその運用、またホームページのビジネスへの積極的な活用方法など、ホームページの全般についてていねいに説明がされており、常に携帯しておきたくなる便利な一冊。

目次
Introduction 人気サイトから学ぶヒット率アップ術
1 検索エンジン攻略がヒット率アップのカギ
2 プランニング編
3 コンテンツ編
4 ライティング編
5 デザイン編
6 コーディング編
7 アップと更新作業編
8 「Dreamweaver CS3体験版」で「お問い合わせフォーム」を作ろう

プロフェッショナルWebライティングプロフェッショナルWebライティング
(2006/10/27)
松下 健次郎
価格:¥ 1,869 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
商品詳細を見る

これから、プロとしてWebの編集・ライティングに関わる人を対象に、Webサイトを書く・編集するため理解しておくべき知識とテクニックを、広く・浅く紹介する入門書。

【内容紹介】
Webサイトが企業の広告ツールとして使用され始めてから、早くも10年が過ぎました。
「とにかく作れば良い」時代はすでに終わり、コンテンツの訴求力ことが勝負を左右する時代です。このような状況の中で、再評価されているのがコンテンツの文章品質=ライティングです。本書は、Webライティングのプロならば知っておいて当然の「基礎知識」を幅広くまとめました。
WebディレクターやWebデザイナーの方にも役立つ1冊です。

【目次】
1 基礎知識
 ・「Webのライター」に求められるスキル
 ・Webのメディア特性
 ・Webサイトの基本スタイル
 ・公開文書としての規則とマナー
2 執筆技術
 ・執筆前の確認
 ・文章構造とストーリー
 ・メッセージと表現
 ・コピーライティング
 ・仕上げと校正
3 予備知識
 ・視認性とビジュアル性
 ・Webアクセシビリティへの配慮
 ・SEOライティング
 ・クライアントに書いてもらう場合の注意
 ・ライターを使用する際の注意
 ・表現力トレーニング
全部無料でつくる行列のできるブログ全部無料でつくる行列のできるブログ
(2006/08/03)
ジャムハウス
価格:¥ 1,554 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
商品詳細を見る

本書は、ブログをこれからはじめる人はもちろん、ブログをすでに持っていて、もっと楽しみたい人のために、無料でできるテクニックやサービスを紹介します。ほかにも、ブログサービス比較、ブログの引越し方法、アクセスアップ、ブログに適した写真や画像作成など、ブログをやっていると出てくる「?」にお答えします。

内容紹介
人が集まる!楽しく続ける!お小遣いもゲット!
誰でも、タダで、簡単に、人気ブログ&儲かるブログにレベルアップ!!

ブログはただの日記ではありません。デザインをカスタマイズしたり、アフィリエイトで副収入を得たり、ネットショップを立ち上げて自分のお店を持ったり……。ちょっと手間をかければ、誰でも、タダで、簡単に、ブログをレベルアップすることができます。本書は、ブログをこれからはじめる人、ブログをもっと楽しみたい人のために、無料でできるコツやサービスを紹介します。ほかにも、ブログサービス比較、ブログの引越し方法、アクセスアップ、ブログに適した写真や画像作成などなど、ブログをやっていると出てくる「?」にお答えします。この一冊で、ブログの更新が楽しくなること間違いなし!

商品の詳細
# 大型本: 192ページ
# 出版社: 翔泳社 (2006/8/3)
# ISBN-10: 4798111686
# ISBN-13: 978-4798111681
# 発売日: 2006/8/3
# 商品の寸法: 24.4 x 18.4 x 2 cm

【カスタマーレビュー】

読者口コミ評価・感想初心者が楽しめる本
ブログに関する様々なことが書いたあって面白かった。Part1は、無料ブログサービス紹介。これから、ブログを使おうかと言う人や、今使っているブログサービスから違う所に移ろうかと思っている人には、比較検討ができてよいと思う。個人的には、Part4、5やPart8に載っている、ブログの部品になりそうなものの紹介が面白かった。幾つか試して、その一部を自分のブログでも使うことにした。

ホームページの成約率倍増!! 売上・利益アップテクニックホームページの成約率倍増!! 売上・利益アップテクニック
(2006/05/23)
鈴木 将司
価格:¥ 1,680 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
商品詳細を見る

SEO対策やSEM対策を施し、サイトへのアクセスアップを達成したとしても、ユーザーが商品/サービスを購入してくれるようなコンテンツでなければ、意味がありません。本書では、サイトで確実に商品/サービスが売れるノウハウを豊富な事例を元に一歩、一歩詳しく解説します。

内容紹介
思わず「買いっ!」の気にさせる、商売上手なサイト経営のノウハウ伝授『ヤフー!・グーグルSEO対策テクニック』の著者がおくる第3弾登場!

SEO対策やSEM対策、アクセス解析ログ対策を施して、サイトへのアクセスアップを達成したとしても、ユーザーが商品/サービスを購入してくれるようなコンテンツでなければ、意味がありません。そこで本書では、豊富な事例やフローチャートを使って、サイトで確実に商品が売れるノウハウを具体的に解説していきます。本書をもとにサイトを設計すれば、商品/サービスが飛ぶように売れること間違いなしです!

目次
1 サイトコンテンツの企画と目標設定
 (ネット販売・必勝のステップ。ユーザー心理の把握。環境の把握と目標設定)
2 サイトコンテンツのシナリオ作りと情報設計
 (シナリオ作り。サイトの情報設計)
3 オリジナリティの創出とリピーター作り
 (オリジナリティの創出。再来店の理由作りと既存客への働きかけの仕組み作り)